自転車用シューズのこれ買い

自転車用シューズのおすすめ定番を比較します。

価格.com・マイベストを参考に選定しています。

6 商品最終更新 2026/6/25
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シマノ RC7
これ買い認定

シマノ RC7

シマノ

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シマノの「RC7」は、上位商品と同様にソール剛性が高いのが魅力。ソールはカーボン素材とあって、高い剛性を発揮しました。クリートの取りつけタイプは3穴タイプでガッチリ固定できるのもポイント。プロレベルのレースでは剛性不足を感じるかも知れませんが、アマチュアレーサーが本気で踏み込んでもたわみを感じにくく、全力で走り切れるでしょう。重量が271gと軽く、長時間走っても脚に疲労を感じにくい点もメリット。ソールやアッパーのつま先・一部の側面にベンチレーションが施されているため蒸れにくく

Shimano RC5

Shimano RC5

Shimano

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Shimanoの「RC5」は、価格を抑えつつ軽量なシューズがほしい人におすすめです。重量が255gと樹脂ソールのなかではかなり軽く、脚の疲れを軽減しやすいのがメリット。剛性が低い傾向がある樹脂素材ながらも剛性は十分で、強く踏み込んでも最小限の変形にとどめて効率よくペダリングできるでしょう。価格が比較的安価なので、お試しで購入してみたい人にもぴったりですよ。クロージャーは足首側にBOAダイヤル、つま先側には面ファスナーを採用し、フィット感を調整できるのがメリット。フィット感があ

BONT Riot+

BONT Riot+

BONT

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BONTの「Riot+」は、自分の足に合った形のシューズがなかなか見つからない人にぴったり。熱成型可能なカーボンソールを採用しているため、自分の足型に合わせて成型できるのが特徴です。熱成型にはオーブンが必要。自宅にオーブンがあれば自分で成型出来ますが、失敗しないか不安な人は店頭で成型してもらいましょう。足首のクロージャーはダイヤル式でつま先は面ファスナー式なので、細かくフィット感を調整できますよ。クリートの取りつけタイプは3穴タイプでロードバイクの走行におすすめです。圧縮試験

Fizik VENTO INFINITO CARBON 2

Fizik VENTO INFINITO CARBON 2

Fizik

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Fizikの「VENTO INFINITO CARBON 2」は、長距離のレースでも快適に走りたい人におすすめです。クリートの取りつけタイプは3穴タイプで、激しい走行にも耐えられるロードバイク向き。重量が270gと軽く、脚が疲れにくいのが特徴です。ソールやアッパーの大部分にベンチレーションがあるため通気性も高く、夏場の使用でも熱や湿気がこもりにくいでしょう。ソールの素材はカーボン。圧縮試験機を用いた検証では、ソールが大きく変形することはありませんでした。剛性が非常に高く、アマ

Specialized S-WORKS TORCH

Specialized S-WORKS TORCH

Specialized

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Specializedの「S-WORKS TORCH」は、ロードバイクで速く走りたい人やレースに出る人ならまず検討してほしい商品です。クリートの取りつけタイプは、ペダルにガッチリと固定し激しい走行ができる3穴タイプ。ソールの素材はカーボンとあって、圧縮試験機を用いた検証ではソールはほとんど変形しませんでした。プロが本気で踏み込んでもたわみにくく、ペダリング時の力がしっかり伝わる剛性といえるでしょう。クロージャーはダイヤル式で、足にフィットさせやすいのも特徴。ダイヤルが2個つい

シマノ RC9

シマノ RC9

シマノ

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シマノの「RC9」は、本格的にロードバイクを楽しみたい人やレースに出たい人におすすめです。クリートの取りつけタイプは3穴タイプ。カーボン素材のソールとあって、ソールに大きな力をかけてもほぼ変形しませんでした。ホビーレーサーならたわみを感じることはないでしょう。クロージャーはダイヤル式で、微調整できるうえゆるみにくい設計。ダイヤルが2個ついているため、足首からつま先まで細かく締めつけられます。ワンタッチで緩められるのも嬉しいポイントです。幅広のワイドモデルや、ハーフサイズも豊富

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